初代 高橋竹山

竹山流系譜を正しく伝承してほしい始祖高橋竹山

初代高橋竹山先生音声 竹童は竹山の弟子ではない

竹山流保存会よりお知らせ

掲示板


初代高橋竹山の直弟子高橋竹大に高橋竹山の死後5年して
事実無根の偽の破門状を送る卑劣な悪人
高橋竹童(竹山の孫弟子)・高橋哲子(竹山の養子の子)

竹山の最後の内弟子(弟子)と名乗る卑劣な悪人 高橋竹童
竹山の最後の内弟子(弟子)は高橋竹音です。
高橋竹童は高橋竹山の弟子ではありません。高橋竹栄の弟子です。
なお現在も経歴詐欺行為を続ける卑劣な悪人 高橋竹童
高橋竹栄の弟子高橋竹童と高橋哲子(初代高橋竹山の養子の子)は初代高橋竹山死後5年経過した平成15年5月7日若干21才の初代高橋竹山直弟子高橋竹大に両名は結託して事実無根の偽の破門状を内容証明で送って来たのです。高橋竹大・高橋竹子は初代高橋竹山より称号認定免許を授かったのです。授業料200万円(2名分)領収書なし。認定免許料金150万円(2名分)哲子が領収書を書いてお金を持って行きました。一度覚えた芸と貰った名前は一生無くならないんだ。初代高橋竹山が免許料金を受け取ったその時の竹山の言葉です。初代高橋竹山より竹山流を託された最後の弟子高橋竹大・高橋竹子を破門出来る人はいません。初代高橋竹山は高橋哲子には三味線の指導はしません。師弟関係も持っていません。哲子自身津軽三味線は弾けません。竹山は生前三味線も弾けない哲子がどうして竹山の後を継げるんだとはっきり言っていました。(音声録音テープに収録)その理由は高橋竹童の名古屋公演平成15年3月11日の会場に高橋竹大・竹子が押し掛け会場ホールで妨害したと事実無根の内容文を書いて送って来たのです。高橋竹大・竹子両名は当日会場には行っていません。(会場に子供達が行っていないことはいずれ裁判で明らかになります。)事実を証明出来る人物は高橋竹童公演主催代表者の高田氏御本人と竹童の当時のマネージャーと労音の関係者です。当日会場に出掛けたのは竹大・竹子の両親の私達です。高田氏とは以前二代目公演でお会いしているので高橋竹大・竹子が初代竹山最後の弟子で高橋竹童は竹山最後の弟子と宣伝しているが竹山の弟子ではなく新潟の高橋竹栄の弟子だと説明したら高田氏は初めて知ってマネージャーと労音の関係者を呼んで説明、労音の関係者は青森の高橋哲子に電話、名古屋に竹山最後の弟子はいると認識したので高橋竹童に今後竹山最後の弟子と言わせないとの回答を貰いました。竹童に会見を申し込んだら会いたくないとの返事が返って来ました。竹童君彼方は高橋竹山の弟子ではないのに竹山最後の弟子と今後宣伝すれば裁判に掛ける内容の手紙を竹童に渡してと高田氏に頼んだのです。高田氏には二代目竹山もお世話になっています。労音の関係者もいます。私達は高田氏の質問に回答して講演会場を後にしたのです。私達は説明の為に会場に行ったのです。妨害行為をする為に行ったのではありません。高橋竹大・竹子を世の中に出られないようにする為に悪知恵を働かした「竹童は悪人」。楽器は弾くその人の性格が出る。魂の津軽三味線竹山流演奏と違う「悪人竹童は」何の音色を持って皆さんの前で演奏するのか。高橋竹栄の弟子として逃げないで正々堂々と真正面から向って来なさい。いつでも勝負させます。初代高橋竹山流を受け継ぐ高橋竹大に。
竹大・竹子の母 足立知里

本物宗家と偽物宗家
「悪人高橋竹童・哲子」(竹童と哲子は夫婦同然の間柄)は結託して事実無根の偽の破門状を送って来たのです。内容証明の署名は高橋哲子とだけです。(内容証明には高橋竹山流の名称に関しての署名は一切書いてありません)
初代高橋竹山は生前に(高橋竹与を)竹山流の権利継承者として津軽三味線竹山流宗家二代目高橋竹山を襲名させたのです。高橋哲子は津軽三味線竹山流宗家高橋哲子と宣伝していますが芸事の各流派には宗家は1名です。初代高橋竹山は竹山流も宗家は二代目高橋竹山1名を認定したのです。高橋哲子も宗家だと名乗っておりますが、1流派に同時に2人の宗家はいません。本物と偽物です。初代高橋竹山が認定した二代目高橋竹山が本物で、初代高橋竹山から三味線も弾けない哲子がどうして竹山の後を継げるんだと言われた哲子が偽物です。

竹山流保存会の告発により「卑劣な悪人 高橋竹童・高橋哲子」
竹山流宗家乗っ取り計画は失敗
人間としてあるまじき蛮行 初代高橋竹山死後、芸道人として理性のひとかけらもない「悪人竹童・哲子」は共謀して、高橋哲子は竹山流宗家高橋哲子と名乗り、私利私欲の為に竹山流を横取り乗っ取ろうとしたのです。竹山流保存会の告発により竹山流乗っ取りは失敗に追い込まれました。しかし現在でも竹山流の秩序を乱し、高橋竹山最後の弟子と名乗り、世間を欺き、経歴詐欺を「悪人高橋竹童」は続けているのです。

高橋竹大の天性を見抜き抹殺しようとした「卑劣な悪人 高橋竹童・高橋哲子」は芸道界から追放されるべきです。関係者の良識あるご判断を仰ぎます。

平成16年8月に告発して平成24年で8年になります。高橋竹童・高橋哲子両名よりの回答は一切ありません。
告訴の準備をしております。平成22年6月30日

竹山流の名を汚す門下生

津軽三味線 伝統芸能 高橋竹山流保存会
代表 足立知里
東京都荒川区東尾久四丁目